2024-01-01から1年間の記事一覧
ギャンブル依存症の夫は多重債務者です。個人再生後も借金を繰り返し、家計は火の車でした。ローン返済済みの車をギャンブル資金にされないために、名義変更をすることにしました。
ギャンブル依存症の夫。現在停止中のギャンブルを再開したり、再び借金をした場合は離婚をすることにしています。離婚をした時にできるだけ損をしないように離婚後の住まいについて考えておくことにしました。
私が我慢してお金を貯める。夫は貯めたお金をギャンブルに使い、未来に得られるはずのお金を借金という形で食いつぶしていく。今まで我慢をしていた私は、自分のためのお金を使ってみたくなりました。
夫が放置していた借金が発覚しました。債権回収業務を受けた弁護士事務所から手紙が届きました。
ギャンブル依存症、借金依存症の夫。今までは夫の借金を返すことばかり考えてきましたが、これからは考えを変えることにしました。自分の考えを夫に伝えて、仕事を始めることにしました。
ギャンブル依存症、借金依存症、携帯依存症の夫。夫のギャンブルや借金の窓口になっていたアイフォンを解約し、通話機能のみのガラケーを妻である私の名前で契約しました。
ギャンブル依存症の夫の背景について書きました。子供の頃のお小遣いの使い方、ギャンブルに対する抵抗感がなかったこと、夫のストレス解消法がギャンブルであったことです。
ギャンブル依存症の夫が、ギャンブル依存症になっていった過程について書いています。ビギナーズラックと、ギャンブルの興奮が脳にもたらす影響についてです。
ギャンブル依存症の相談員の人は、「現在ギャンブルを我慢している夫は非常につらい状況」「携帯電話は返してあげてもいいのでは」という話をしてきました。
ギャンブル依存症の相談に来ました。全体から話を聞いた後、ギャンブル依存症である夫と、親族は別々の部屋で話を聞いてもらうこととなりました。
ギャンブル依存症の相談に行きました。初めて外部の人に相談をした瞬間でした(お金の整理や離婚の相談で弁護士を頼ったことはあります)。今まで知らなかったことを知ることとなりました。
ギャンブル依存症、借金依存症の夫。ギャンブルや借金の窓口となっていた携帯電話を預かりました。夫から携帯電話を預かってからの奇行は、とても不気味でした。
携帯電話依存症の夫に携帯電話を手放してもらったのですが、夫が親族に携帯電話を預けなくてはならなかった理由や、説得の内容などについて書いています。



